デュエマ クロニクル デッキ 2019 内容。 【第4回】デュエマ 2019年8月発売、最新アルティメット・クロニクル・デッキ『SSS!! 侵略デッドディザスター』をチラ見せ!

内容 2019 クロニクル デュエマ デッキ

✍ 3種類ものデッキが発売されたのは、現在この年が初であり最後という事です。

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内容 2019 クロニクル デュエマ デッキ

☭ 敢えて言うなら、マナゾーンに緑単色カードが多かった場合に 《悪魔神ドルバロム》を出した場合のリスクの高さや、非デーモンコマンドが存在する際に悪魔神クリーチャーを出すかどうかの選択位です。

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♻ 特にデドダム。 なんでもできるデッキではありますが、その何でもできる中から必要な行動を選択していくプレイスキルが求められるので、使い手によって強さの振れ幅が激しいデッキとなるでしょう。 しかし、爆発力に目を向けると、なるほどクロニクル・デッキらしいなと思わせてくれるデッキでした。

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🚀 今では規制によって姿を消したデッキではありますが、前者は 《ドラゴンズ・サイン》にも対応したクリーチャーとして、後者は青白のS・トリガーで除去ができる貴重なカードとして、まだまだ需要はある事でしょう。 「使いこなしにくいデッキを少しずつ自分の手に馴染ませていくのが好き」という方にはしっかりオススメできたクロニクル・デッキと言えるでしょう。

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内容 2019 クロニクル デュエマ デッキ

👈 また、切り札となる各種ゼニスが 《「逆相」の頂 オガヤード・スンラート》以外ピン刺しというのも、このデッキの不安定さの要因になっています。

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⚡ 第3回は『 覚醒 サイキック 流星譚』収録のサイキック・スーパー・クリーチャーカード《唯我独尊 ガイアール・オレドラゴン》だ。

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🌭 しかしながら、切り札である 《悪魔神バロム・クエイク》がマナ進化である事、 《大地と悪魔の神域》で、「悪魔神」をマナ進化のように扱う事ができる点から、デッキの中身を維持しやすいデーモン・コマンドを採用する必要はそこまで高くないです。 ( 《怒流牙 佐助の超人》は、 《斬隠蒼頭龍バイケン》を今まで以上に無理なく採用出来るようにする事で、ある程度のハンデス耐性まで獲得させました)• 多色カードに触れた事のある復帰勢には、そのカードパワーの高さという魅力も相まってオススメできるデッキでした。 今回は、極神編にて初登場し、神化編の終わりにプレミアム殿堂となるまで多くの単色クリーチャーを否定し続けた 《聖鎧亜キング・アルカディアス》。

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内容 2019 クロニクル デュエマ デッキ

🤪。 デッキのコンセプトは、「相手を殴りながらサバイバー能力でカードアドバンテージを広げ、最終的に圧倒的なアドバンテージの差で殴りきる」という物でした。

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